妊娠届を出す
妊娠の診断を受けたら
おやこ健康手帳(母子健康手帳)と、妊婦健診の受診票などを受け取ります。
- どこで
- 健康福祉センター、区民事務所、区役所本庁舎1階の戸籍住民課、郵送、電子申請(マイナポータル)
- 持ち物
- マイナンバーが分かる書類、本人確認書類、エコバッグなど
いまの状況を選ぶと、やることが並びます。
日付を入れると締切が出ます。入れた日付は保存しません。締切が土日祝のときは区にご確認ください。
妊娠の診断を受けたら
おやこ健康手帳(母子健康手帳)と、妊婦健診の受診票などを受け取ります。
妊娠届のあとに
保健師などに相談でき、育児パッケージ(電子ギフト)を受け取れます。時間は約30〜40分です。
胎児の心拍が確認された日から2年以内
5万円
妊婦1人につき受け取れる給付です。妊婦本人の口座に振り込まれます。
出産予定日の8週間前の日から2年以内
お子さん1人につき5万円
おなかの赤ちゃんの数を届け出て受け取る給付です。
受診の前に。受診票の有効期限は発行日から1か月
住民税非課税世帯などの妊婦の方に、妊娠判定のための初回受診料の一部を助成します。
生まれた日を含めて14日以内
すべての手続きの出発点です。
生まれた日・転入日の翌日から15日以内
月10,000〜30,000円
3歳未満は月15,000円、3歳以上は月10,000円、第3子以降は月30,000円です。高校生年代まで続きます。申請しないと受け取れません。
原則14日以内
高校生年代まで、保険診療の自己負担分を助成します。北館1階6番窓口ならその場で交付されます。締切は、区の案内に数え始めの日の記載がないため、早いほうの日付で出しています。
入所月ごとの締切は入所案内で確認
令和9年4月入所の1次申請は、10月23日で締め切られました。電子申請なら窓口に行かずに提出できます。
利用の前に
保育園などに通っていない0歳6か月から3歳未満のお子さんが、月10時間まで利用できます。1時間300円ですが、板橋区民は実質0円です。
令和9年3月31日利用分まで
1時間2,500円まで
突発的な事情で一時的に保育が必要なときの助成です。夜間は1時間3,500円まで。年度144時間までで、対象や条件はページで確認できます。
月80,000円まで
認証保育所の場合、0〜2歳児クラスは最大月80,000円、3〜5歳児クラスは最大月77,000円です。月120時間以上の月極契約が条件で、保育料を納めたあとの後払いです。
対象になったらすぐに。申請の翌月分から支給
月11,340〜48,050円
お子さん1人目の金額で、所得に応じて決まります。所得制限と支給要件があるので、まず窓口で相談するのがおすすめです。
原則として申請の翌月分から支給
児童1人につき月13,500円
父または母がいない児童などを養育している方の手当です。所得制限があります。令和8年6月分から所得限度額が変わりました。
対象になったら
親と子の保険診療の自己負担分を助成します。所得制限と一部負担金があります。新規は1〜2か月後に郵送されます。
原則として申請の翌月分から支給
月38,930〜58,450円
20歳未満で中度以上の障がいがある児童を養育している方の手当です。1級は月58,450円、2級は月38,930円で、所得制限があります。
区の案内を2026-11-02に確認して要点をまとめた、非公式の案内です。金額や条件は変わることがあります。申請の前に、各項目の区のサイトをご確認ください。チェックはこのブラウザにだけ保存されます。
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